増大手術には失敗のリスクも

手術の仕上がり、口コミNo1!

増大手術には失敗のリスクも

 

ペニスを増大させる確実な方法はクリニックでの増大手術を受けることです。

 

しかし、手術には失敗があるように増大手術でも失敗するというリスクはあります。

 

増大手術で多い失敗は手術痕が残ってしまうことです。

 

これは、ペニスを切開する手術で起こりうる失敗になります。

 

切開して縫合した痕が残ってしまい、その手術痕が通常時でも目立ってしまうことがありますし、勃起すると手術痕が見えて目立ってしまうこともあります。

 

手術痕が目立つとパートナーに見られて恥ずかしい思いをしますし、温泉や銭湯などで友人などのに見られても恥ずかしいでしょう。

 

それに、からかわれてしまうこともあります。

 

増大手術 失敗

 

また、勃起不全などの致命的なミスもありえますので、もしかしたら感度が無くなって快感を感じなくなるかもしれません。

 

このような増大手術の失敗は経験が少ない医師や専門外の医師が行うことで稀に起こってしまいますので、経験豊富で腕が良い医師がいるクリニックを選んで受けたほうが良いのです。

 

とは言っても、全ての増大手術が失敗のリスクが多いわけではありません。

 

増大手術について詳しくはこちら=増大手術の種類
増大手術の料金についてはこちら=増大手術の料金

 

失敗のリスクが少ない注射

 

増大手術の中でも失敗のリスクが少ないのは注射です。

 

注射の増大手術はペニスを切開することがありませんので失敗のリスクが少ないと言えます。

 

注射の増大手術はクリニックによって違いますが、ヒアルロン酸を注入することもあればアクアミドやバイオアルカミドなどを注入することもあります。

 

それに、持続性と安全性が高いリパスやビアシーなどの高価な薬剤を注入する手術もあります。

 

また、自分の血液から摘出した幹細胞と脂肪を利用したファットグラフト増大手術というリスクが少ない注射もあるのです。

 

自分の太ももや下腹部の脂肪を注射器でとってペニスに注入しますが、勃起時に均等になるように脂肪を注射すると添え木のような効果で陰茎の収縮を抑える効果も得られます。

 

ですので、自然な弾力や形のペニスにすることができます。

 

この増大手術は失敗のリスクが少ないこともは勿論のこと、効果的に短時間でペニスを好みの大きさに仕上げることができます。

 

注射する量は数cc〜数十ccまで可能となりますので、すぐに大きくて立派なペニスにすることができます。

 

こうしたことからも分かるように、ペニス増大手術には失敗のリスクが少ない注射という方法もありますので、無理にリスクが多い手術を受けなくても安全で安心な手術を受けたほうが良いと言えるでしょう。

 

 

包茎の場合はさっさと手術を

 

増大手術を受けたい人の中には包茎で悩んでいる人もいるかもしれません。

 

それに、亀頭を増大させて包茎を改善したい人もいるでしょう。

 

まず、包茎の人はさっさと手術を受けたほうが良いです。

 

小さいペニスよりも包茎ペニスの方が恥ずかしいですし、女性は特に包茎を嫌がります。

 

サイズよりも清潔さや挿入時間の長さにこだわる女性もいますので早く包茎手術を受けたほうが良いでしょう。

 

その包茎手術にも失敗のリスクがあります。

 

主に手術痕ですが、腕の悪い医師や目立つ方法の手術を受けると失敗することがあります。

 

しかし、包茎の手術痕はクリニックで簡単に治療することができますので安心ですが、それなりに費用は負担しないといけません。

 

こうした包茎手術は増大手術よりも受ける人が多いですし、失敗のリスクが少ないので良いクリニックを選べばより安心して手術を受けることができます。

 

また、包茎を改善することで亀頭増大効果も得られ、自分だけではなくパートナーも喜んでくれますので、包茎で悩んでいる人はクリニックに行ってさっさと手術を受けてください。

 

その後、ペニスの増大について考えるのも良いですし、ついでにクリニックで増大手術の相談をするのもいいのではないでしょうか。

 

包茎手術、口コミNo1はこちらです!=ABCクリニック美容外科

 

 

圧倒的配合量!シトルリンDX