亀頭増大術とは?

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亀頭増大術とは?

 

亀頭増大術とはなんでしょうか

 

ヒアルロン酸やパーマネントフィラーを注入して亀頭を強化する方法が簡単で一般的です。

 

ヒアルロン酸、パーマネントフィラーを亀頭周辺に注入することによって強化するのです。

 

亀頭の張りと硬さをアップさせることができます。

 

これによって、外周にして15〜25%のサイズアップが可能となっているのです。

 

メスを使わない治療ですから傷跡も残らないのが大きなメリットです。

 

体内に注入したヒアルロン酸は1年程度持続します。

 

ということは、継続させるには年一でヒアルロン酸の注入が必要ということです。

 

一方のパーマネントフィラーでは半永久的な効果が得られるのです。

 

 

亀頭増大術で自信とパワーをとりもどしましょう

 

増大術では、亀頭全体を大きくボリュームアップして力強さと張りを作ります。

 

亀頭増大術は製剤を注入する手軽な施術ですから、施術時間は5分から10分程度となっています。

 

術前に適切な麻酔をするので、痛みの心配もありません。

 

自然な弾力とボリュームは自分への自信回復だけでなく、早漏の防止や女性への刺激がアップするなどのメリットがあります。
これによってパートナーとの性生活も豊かなものになるでしょう。

 

亀頭増大術のメリットとは?

 

製剤を注入するだけの手軽な施術です。

 

亀頭にボリュームが出るので見た目的にも大きくなった実感がわきます。

 

亀頭を強く張らせる効果があるので、女性への刺激がアップします。

 

弾力のある刺激に強い亀頭になるので、早漏防止の効果も期待できます。

 

軽度の包茎の場合では、亀頭に包皮が被りにくくなるので包茎の改善にもつながります。

 

 


よくある質問、料金は?何回も通うのか?

 

亀頭増大手術にかかる費用はどのくらいでしょうか

 

これは、亀頭に注入する薬剤の「種類」と「量」で変わってくるのです。

 

効果の持続性が高い薬剤を多く注入することで、費用は高額になっていきます。

 

 

効果の持続性が高いほど費用は高くなる

 

亀頭増大術では、亀頭に薬剤を注入することによって亀頭を大きくします。

 

薬剤は、半年ほどで体内に吸収されます。

 

それによって分解してしまうものと、効果がより長く持続するものとに大別されるのです。

 

効果がより長く持続する薬剤ほど、費用は高くなるということです。

 

 

ヒアルロン酸

 

ヒアルロン酸は、約半年間で分解し体内に吸収されます。

 

ヒアルロン酸を1cc注入するための費用の相場は142,000円〜105,000円となっています。

 

 

中期持続タイプ(スーパーヒアルロン酸など)

 

ヒアルロン酸より長い期間、持続するタイプです。

 

相場は、1ccあたりで78,000円〜157,000円となっています。

 

 

長期持続タイプ(アクアミドなど)

 

さらに長期間、半永久的に持続するタイプとなる薬剤の費用の相場は、1ccあたりで130,000円〜210,000円となっています。

 

 

注入する薬剤の量が多くなると費用は高くなる

 

上の薬剤の費用は、いずれも1ccあたりの相場です。

 

しかし亀頭に注入する薬剤は、亀頭を増大させるためには1ccでは足りないことがほとんどです。

 

最低でも3cc、できれば5ccほどが必要です。

 

そうなると、一番費用の安いヒアルロン酸を相場の最低価格を算出すると、必要最小限の3cc注入した場合の費用は、126,000円となります。

 

また最も持続性の高い薬剤を相場の最高価格で十分な量となる5cc注入した場合、1,050,000円となるのです。

 

 

亀頭増大術のメリット・デメリット

 

男性器について多くの人が持つ悩みは、「亀頭が小さい」というものです。

 

これは元々亀頭が小さい場合もあるのですが、包茎の人の場合は包皮が亀頭を覆っているので、亀頭の成長が妨げられてしまうことが原因となっているケースも少なくありません。

 

亀頭が小さいと見た目が良くないのは言うまでもありません。

 

銭湯や温泉でも、他の男性の大きな亀頭を目にすると劣等感が襲ってくることもあります。

 

また亀頭が小さいと、どうしてもセックスの際に女性に快感を与えにくくなるのです。

 

女性の性感帯は膣の側面にもあるので、これを亀頭が刺激することによって女性に快感を与えることになります。

 

亀頭が小さいとどうしても、膣側面を刺激しにくいのです。

 

亀頭増大手術は10〜20分で済みます。

 

薬剤を亀頭に注入するだけですから傷跡も残らないのが大きなメリットです。

 

 

セックスも約10日後には可能となります。

 

メリットとして…

 

亀頭が大きくなることで、勃起時あるいは通常時の見た目が良くなります。

 

女性に快感を与えられるようになります。

 

軽度の仮性包茎なら亀頭を大きくすることで治る場合があります。

 

亀頭内部が薬剤の層で覆われることで、早漏防止が期待できます。

 

デメリットとしては、ヒアルロン酸では定期的に収入しなくてはいけないことです。

 

半永久的に増大を維持できる薬剤もありますが、かなり効果となっています。

 

それでも、長い人生ですから費用対効果を考えると決して損をしない増大術と言えそうです。

 

増大手術には亀頭だけでなく長茎手術など幾つかの種類があります。その他増大手術の解説はこちらを=増大手術の種類
料金に関してはこちら=増大手術の料金

 

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